腰痛の治し方|自分で治す腰痛マニュアル









 「腰痛の治し方」血流改善と坐骨神経痛のツボ押し
 
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  血流改善と坐骨神経痛のツボ押しについて



こんにちは、飛鳥塾整体院の中山です。

 

坐骨神経痛の原因は梨状筋が座骨神経を圧迫している!

[血流改善と坐骨神経痛のツボ押し] について、坐骨神経痛の症状は 長い間、坐骨神経を直接骨が圧迫して症状が出ているのだと思われていましたが、近年になって 座骨神経の真上を通っている、梨状筋という深層部の筋肉が収縮することで、座骨神経を圧迫する ケースの方が多いことが解ってきました。

もしかすると、あなたの [坐骨神経痛も梨状筋] が原因かも知れませんよ!

デスクワークなどで長時間座ることで、梨状筋などの臀部の筋肉に負担がかかって血行不良を 引き起こして臀部の筋肉も収縮した状態を長く続けることによって座骨神経を慢性的に圧迫する ようになります。これを「梨状筋症候群」と言います。

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足のしびれは長時間座っていたり一定姿勢が長く続いたりした後に筋肉の硬縮によって 血流が阻害されて起こる場合と、何もしていないのに腰から臀部や足にかけてしびれ を感じたり、前屈をした時に太ももの裏に痛みが走るなどの場合は、「坐骨神経痛の疑い」が あります。

「坐骨神経痛」が重度になると、しびれだけではなく筋力の低下や足の「知覚麻痺」 などを起こすことがあるので注意が必要です。

「坐骨神経痛の効果的なツボ 」

「殷門」(いんもん) 「ツボの位置」は、太ももの後(ハムストリングス)の中心で 膝から大腿の付け根の中間が「殷門のツボ」です。


 

坐骨神経痛を志室というツボを押して治した人もいる?

「ツボの刺激法」自分で行なう場合は両手の中指の先を 殷門のツボに当てて強めに押圧を10回ほど行ないます。

坐骨神経痛がある場合は、この部分が硬く緊張しています。

「志室」(ししつ) 「ツボの位置」は肋骨の一番下の骨(第12番肋骨)の 先端と同じ高さに位置し背骨から左右に指3本ほど 外側に位置するのが「志室のツボ」です。

「ツボの刺激法」は、うつ伏せの状態で両親指を [志室のツボに当て体重をかけて5〜6回押圧] します。



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