腰痛の治し方|自分で治す腰痛マニュアル









 「腰痛の治し方」仙腸関節炎の痛みと関連痛
 
自分で治す腰痛改善マニュアル

  
 
トップページ 腰痛プラス 腰痛の新常識 腰痛治療改革 腰痛の革命児 お問い合わせ
伝説の腰痛DVD 一歩先の腰痛百科 先進の腰痛対策 最新ギックリ腰情報 進化する骨盤調整
  TOP進化する骨盤調整 >仙腸関節炎の痛みと関連痛  
 

 「腰痛の治し方」仙腸関節炎の痛みと関連痛について



こんにちは、飛鳥塾整体院の中山です。

 

あなたの仙腸関節は右側の方にズレてると思います!

[仙腸関節炎の痛みと関連痛] について、これは関係というより 仙腸関節は骨盤の中にある関節であり、切っても切れない関係なのですね。あなたの 腰痛の原因も仙腸関節にあるのかも知れません。

骨盤の中の仙腸関節という扇の要のような部分は指一本分動かしただけで扇がパッと開くように [仙腸関節がわずかに1度動いても、傾いても] 、それに伴っている部位も動くというこなんです。

とにかく、これほど人体の中では重要な仙腸関節を含む骨盤は大切にケアして行かなければ なりません。骨盤ケアグッズにはこういうものもありますよ。 「骨盤クリップ ドクタークリップ」パっとつけて歩くだけ。

この「人体の要」に狂いが生じたらどうなるのでしょうか・・ 先ほども触れたように、仙腸関節は左右各1つづつある訳ですが、ズレやロックはなぜか90%ほど 右側に集中しているようです。

理由はまだ解明された訳ではないが、内臓では最大の肝臓が右側にあり、 この重たい肝臓が [右側の仙腸関節に常時重圧] をかけているからだという説もありますが、 まだ断定はできません。

[腰痛は人類が直立し二足歩行を始めて以来、背負っている宿命] とも 言えるかも知れません。


 

その仙腸関節のズレを治して長年の腰痛が改善した?

本来四足の状態で支えるべき肝臓をはじめとした内臓を、直立の姿勢で40年〜60年と 支え続けると、その負担が仙腸関節に狂いやズレを生じても何も不思議ではありません。

また、仙腸関節にズレを生じて足腰が弱くなると肩をはじめ上半身に無駄な力が入るようになり、 慢性肩こりや五十肩を引き起こしやすいようになります。

こうして、仙腸関節の左右どちらかが狂いズレたことにはじまり、腰痛などの腰下肢痛 を引き起こし、それによって歩き方や不自然な姿勢になります。

すると、 [上半身では肩こりや首痛、下半身では股関節痛や腰痛、膝痛] などが 起こり易くなるという説なのです。



院長おすすめの「自宅で腰痛改善プログラム」

■ 病院や治療院に通っても中々腰痛が改善しません!
 

これ以上、通院する時間もお金も無駄に掛けずに、自宅に居ながら治療できる 「腰痛を治す方法」はないでしょうか?

このようなお問い合わせを今でも結構頂いています。 もし、このような慢性腰痛でお悩みでしたら、数量に限りはありますが、 是非一度下記より「院長推薦の腰痛プログラム」をご確認下さいませ。

 


 
Copyright © 2015 自分で治す腰痛マニュアル All rights reserved.
by 飛鳥塾オフィシャルサイト